[ここから本文]
中学生や高校生が、商店街の空き店舗を利用するなどして、イベントやボランティア活動を行い、まちの活性化につなげようとするワークショップ「まちをデザイン!!サンキュー・ベリーまち」の第1回が、6月半ばに東京の独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センターで開かれた。事前調査から企画立案までの様子を追った。
目次
・ゼロから企画をたてる
・昨年度の事業が進化
・昔ながらの店が並ぶ不動通り商店街
・参加者の思いはさまざま
・8月の「本番」が楽しみ
(「Let's!環境ボランティア」は、ViVa!が取材、執筆し、環境gooに提供したコラボレーション・コンテンツです)
ViVa!「市民活動スクランブル」のトップへ