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ボランティア活動や募金・寄付にインターネットを生かす仕組みを開発、実施している「e-ボランティア・ネット」。オンライン寄付を受け付けている団体・プロジェクトから、今回は、カンボジアでエイズ患者を肺炎から守る活動を行っている、シェア=国際保健協力市民の会の活動をご紹介します。
以下e-ボランティア・ネットより。
...シェア=国際保健協力市民の会は、健康で平和な世界をすべての人とわかちあう(シェア)ために、草の根の立場から行動を起こした医師・看護婦・学生が中心になり1983年に設立されました。これまで、海外に医師・看護婦等を派遣し、人と人とのつながり、学びあいを重視した協力関係を探り、築いてきました。シェアは、カンボジアでエイズ患者を肺炎から守る活動を行っています...。
詳細はe-ボランティア・ネット「オンライン・ドネーション」のページで。
(記事・写真提供=e-ボランティア・ネット)
投稿者: JCAFE事務局 2004年06月19日 07時54分