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市民活動やインターネットに関わっている人やユニークな活動を行っている人をゲストに呼んで、お茶を飲みながら気楽に話し合い、さまざまなテーマについて参加者と一緒に考え、話し合う「JCAFEサロン」。その第1回「アジアから見えるもの」が、8月17日(火)に、東京のJCAFE(市民コンピュータコミュニケーション研究会)の事務所で行われました。
JCAFEサロンはイギリスで近年多く開催されているcafe scientifiqueにアイディアを借りたもので、毎回のテーマに関して興味深い活動や研究をされている方をスピーカーに招き、話していただいた内容について参加するみなさんと話し合いながら一緒に考えていく場です。
第1回目はJCAFE代表の浜田忠久氏と理事の小倉利丸氏が、2人が参加した「コミュニケーションの権利 アジアワークショップ」での各国の報告から見えてきたアジアの現状について話しました...。
→続きはJCAFEのウェブサイト「サロンの報告」で
投稿者: JCAFE事務局 2004年09月17日 23時58分