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東京都内でも交通量が多い環状八号線に面した、世田谷区立桜丘すみれば自然庭園、通称「すみれば」は、住民とNPO、支援センター、行政など地域のさまざまな主体の連携によって生まれ、育まれている「都市の野原」だ。
行政と市民のパートナーシップによる地域づくりは各地で盛んになりつつあるが、「すみれば」のように、計画段階から区と住民、専門NPO、そして支援組織が協働しながら作業を進めた例は珍しい...。
環境goo(提供=NTTレゾナント株式会社)とViVa!の共同制作コンテンツ「Let’s環境ボランティア」第2回目は、地域のさまざまな主体の連携で生まれた、「すみれば」の取り組みを紹介します。→「環境gooの「ボランティア」のページで。
投稿者: JCAFE事務局 2004年12月24日 19時35分