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職場近くのダイニングバーでロイヤルミルクティーというカクテルをオーダーしたところ、一緒に飲んでいた方々は紅茶のいい匂いがしたそうです。私は少しも紅茶の匂いはわからずになんだかうすいミルクのようで、残念!
「...なんの因果関係もなくマボロシくんくんは現れては消えます。鼻呼吸をしているときに空気を吸うと焦げ臭いのです。空気を吐くときは気になりません。それが、日によって2時間ぐらいで消えるときもあれば6時間続くこともあります。時間帯もマチマチで、朝もあれば、夕方の場合もあります...」
なつこのくんくん日記は、10代と20代の時にガンを治療した経験を持つ多和田奈津子さんが日常で感じた、においに関する過去と現在のこと、等身大の患者からみた医療の風景を、日記風に書いていくコンテンツです。
・びばろぐ「なつこのくんくん日記」
投稿者: JCAFE事務局 2005年01月08日 23時53分