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この時代、審議会のようないわゆる「第三者」による委員会というものの意味や意義を考え直した方がいい。「当事者」委員会でなければならないものの方が増えているのではないかと思う今日この頃です。というわけで、ものすごく飛び飛びで恐縮ですが、ようやく第三弾(写真は梓川=編集部)。
実は、昨年、秋から、地元神奈川県を流れる相模川の下流の河川整備計画(方針の次に定めるべきもの)の素案づくりの前段階(詳しくは後日)の会合に出席しています。
現場を神奈川県のかたがたと歩いたりもしましたが、やっぱり、百聞は一見にしかずで、責任をもって政策決定に関わることができる、人間的に可能な範囲というのはあるものだと実感があります・・・。
→全文はびばろぐ「ダム日記2」 by まさのあつこで(コメントも)。
投稿者: JCAFE事務局 2005年06月01日 21時21分