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中学生や高校生が、商店街の空き店舗を利用するなどして、イベントやボランティア活動を行い、まちの活性化につなげようとするワークショップ「まちをデザイン!!サンキュー・ベリーまち」の第1回が、6月半ばに東京の独立行政法人国立オリンピック記念青少年総合センターで開かれた。事前調査から企画立案までの様子を追った (Let's!環境ボランティア)。
事前調査から企画立案、実際の活動まですべて中高生たちが中心になって進め、ここで立てられた企画をもとにして、第2回の8月に、1週間かけて活動を展開する。
この事業に、首都圏を中心に全国から参加者が集まった。はたしてどんなアイデアがでてくるのか(ルポ=村上朝子/ViVa!コンテンツサポーター)。
環境goo(提供=NTTレゾナント株式会社)とViVa!の共同制作コンテンツ「Let’s!環境ボランティア」第8回目は、中高生がワークショップでまちおこしに挑戦するワークショップ「まちをデザイン!!サンキュー・ベリーまち」の様子をお伝えします。→「環境gooの「ボランティア」のページで。
投稿者: JCAFE事務局 2005年06月30日 19時22分